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コトバ


 あきちゃん、あーさん、あーのすけちゃん、あーやんちゃん、

 ほんとうはにゃんこちゃんのわんこちゃん ←猫みたいな子だったからw

 けむく じゃらこ (けむくじゃら、だからw)

 


 いろんな呼び方があったなぁw

 
 犬のブログを書いていると、ああ、そういえば って思い出します。

 でも、なんだか、普段のあきちゃんを思いだせなくて。



 まだまだ思い出せば涙出ちゃうのに。




 檸檬の木を買いました。 あきちゃんの記念樹にしようと思って。


 だがしかし、庭に植えるスペースがないんだけどw


 うちの庭はジャングルだからなぁ~w




 だいたい、枯らさずに育てることが可能なんだろーか???


 
 

 


 

 

 

におい

 もう4月ですね。


 4月1日は風邪で寝込んでいたので、4月が来た事に気がつきませんでした。


 2日に、書類を書くときに、うっかり3月と書いてしまいました。


 私が知らなくても、月日は確実に私の上に流れているのね。


 
 あきが逝ってから、居間のにおいが変わりました。

 お線香立ててるんだから、あたりまえなんだけど・・・・

 

 あきがいたころは、あきの匂いがしてました。


 ハスキーは体臭がほとんどない犬だけど、でも、やっぱり少しだけあきの匂いがありました。


 お線香たてるの、どうしようか迷ったんだけど、 どちらにしても、あきがいないのだから

 あきの匂いは薄れていくのだから、、あきらめました。


 それよりも、お線香を立てて、あきに話しかけたほうが、家族の気持が収まるのだから

 それでいいや、って感じです。



 あきが、亡くなったときに、部屋の温度が違う事に気がつきました。


 気のせいかもしれないけど、でも、生きている動物がいる部屋と、抜け殻しかない部屋では

 温度が違うのです。


 あきの、冷たくなってしまった体を触るたびに、あぁ、もうここには居ないのだと実感しました。


 私が、あきの前足を持って、握手、ってよく遊んでた関節は、なぜか硬くなりませんでした。


 最後まで、私はあきと握手することができました。


 
 今年に入ってからのあきの顔が思い出せないのです。

 
 多分、昔の写真をたくさん見たから、だと思うのですが、最近のあきの顔がどうしても

 思い出せない。


 
 あきは、どんな顔をしていたんだったかなぁ・・・・


 

 うちの家族は、未だに、あきに話しかけます。



 あきは、そのたびに、天国で振り向いて、立ち止まって耳をかたむけてくれているような気がします。


 あきの遊びを中断させているようで、申し訳ない気持もあります。



 でもね。14年も一緒にいたんだもの。


 あと、もう少しだけつきあってね。



 


 


 

桜がさいたよ


 あきちゃん、桜が咲いたよ。


 あきが、旅立ってから、もう8日たつんだね。


 ちょうど、あきが旅立った日あたりから、桜が咲き出したの。

 へたくそなうぐいすの声も聞こえた。


 もう、春なのね。



 あきが、旅立ったのは、3月20日だった。

 朝、5時に、あきに鳴かれたような気がして、2階の自室から

 あきのいる1階の居間へ降りていったら。


 なんとなく、苦しそうだった。

 大丈夫?って体をさすってあげて。


 あきは、寝たり、上半身だけをおこしたり、繰り返していたね。

 どうしたの??

 
 11月に倒れた時より、ひどそうではない気がして、心臓の発作でも

 おこしたのかな?って思ってた。

 朝、7時頃、父が上からおきてきて。

 そのときのあきのほっとした顔を覚えている。

 やっぱり、父がいると違うんだなぁ、と思った。


 祝日だから、獣医さん休みだろうなぁ、どうしようかなぁ・・・って思っている間に

 ますます苦しそうにあえいでいて、、

 とりあえず、電話をしてみたんだけど、案の定休みで・・・

 以前にかかっていた獣医さん(ここの院長先生はとても苦手な人だったんだけど)

 に電話してみるも、ここも先生が不在で・・・

 でも、隣市の獣医さんを紹介されたんだけど、懇意にしているわけではないので

 電話番号は知らない、といわれ。

 とりあえず、近くのほかの病院へ電話してみたら、診てくれるというので

 連れて行ったのだけれど。


 以前に1度だけかかったことがあったので、カルテはあったと思うのだけど

 先生は、聴診器であきのおなかの音を聞いて、応急処置的に、といって

 3本の注射を打った。 お尻に2本、首に1本、だったかな・・・


 注射をしてからも、苦しそうだった。

 先生が、レントゲンを取る、といったので、介助してあきをだっこした。

 その後、レントゲン写真をみながら、先生がしきりに首をひねっている。

 おなかに大きな腫瘍があると。

 もう1枚撮らせてください、というので、再び先生と抱っこしてレントゲン台へ。

 この時点で、普段なら、絶対に嫌だと暴れるのに、とてもおとなしかった。


 もう、かなり苦しかったのだろう。


 私は、そんなに苦しがっていたのに、気がつかなかった。


 
 先生は、大きな腫瘍が臓器を圧迫して苦しいのだろう、と言った。

 でも、前にゴールデンレトリーバーが、同じくらいの腫瘍を持っていたけど

 痛み止めで、2ヶ月もった、と言っていた。


 2ヶ月???たったの???


 この子にはどうしてあげればいいのか?と聞いたら

 手術をしてみるのも手だけど、麻酔を打った時点で90%は死ぬだろうと言われた。

 それでもいいから、私は手術をしてほしかった。

 
 じゃぁ、今できることは?と聞いたら、痛み止めで様子を見るしかないと。

 痛み止めが効いたら、楽にはなるけど、効かなかったら・・・・


 結局、結論はでずに・・・・

 とりあえず、様子を見る、ということで家に連れて帰った。 

 明日も往診にきてくれると言った。


 家に連れて帰ってくる時点で、もう目はうつろだった。

 でも、苦しいって鳴かなかったから、(さっきまでは鳴いていた)

 少しは落ち着いたのだろうと、思い込んでいた。


 前の晩からおしっこをしていなかったので、苦しかろうと、いつもの場所へ

 連れて行けばするかもしれないと、意識ももうろとしている犬を無理やり

 立たせようと、介護服で持ち上げたら、足がへなへなと砕けて立てなかった。

 今は無理だと、思って、マットを担架にして、階段を上って家まで連れてかえった。

 トイレシーツを敷いて、保温のために、ペットボトルにお湯を詰めてタオルでまいて

 足や、背中、おなかなどに、あててやり、タオルケットをかけてあげた。

 そのとき、あきのトイレシーツがぬれていることに気がついた。

 かなり、大量におしっこをしていた。


 一瞬、???と思ったけれど、その思いを強く否定して、トイレシーツを取り替えた。



 私は、あきのそばにいられなかった。

 
 あきの様子がおかしくて、、、無意識のうちに、みたくなかったのだと思う。

 あるいは、逃げたのだろう。


 しばらくして、あきの顔を見たときに、瞬きをしていないことに気がついた。

 
 目が開いていたのに、瞬きをしない。

 どうしてだろう?と思った。 息はしている? 口元に手をかざして、息を確認してみるけど

 どうにも、風を感じない。


 でも、体温はある。


 それでも、まだ、死んでしまった事に気が付けなかった。


 気がつきたくなかったのか、本当に気づかなかったのか。


 でも、やっぱり、瞬きをしない。


 あき、と呼んでも反応しない。


 

 生きているのか、死んでいるのかの判断基準てどこにあるんだろう?

 人間のお医者さんなら、目に光を当てて、瞳孔が収縮するかどうかで

 生死を判断したりすると思う。

 けれど、家にある懐中電灯は、LEDの光で、生きているのにその光を

 目にあてたら、とてもまぶしくて、痛いのだ。

 だから、私はそれをあきの目に当てることはできなかった。

 もし、生きてたら、かわいそうだったから。

  
 私には、どうしても、生死の判断ができない。


 前に勤めてた薬品関係の会社で知り合った獣医さんの事を思い出した。

 とりあえず、電話をしてみた。


 半分涙声で、事情を話したら、家にきてくれると、言ってくれた。

 
 心音や、瞳孔を確認してくれ、残念だけど、もう亡くなっていると告げられた。

 おなかはまだあったかいけど、鼻先や口がもう冷たいと。

 半開きになっている、あきの目を閉じさせてくれたけど、目は完全には閉じなかった。


 目は最後まで閉じなかった。


 あきの体にすがって、わんわん泣いた。



 母は仕事だったので、家にいなかった。


 なくなったのは、多分、家に帰ってきてすぐだったのだろう。

 あの子は、家に帰りたかったのだ。


 弟1号が、お昼前に家を出るときに、あきの顔をじーっとみていた。

 様子がおかしいとは思っていたらしいが、(多分そのときにはもう死んでいた)

 私と父には言わなかったらしい。

 
 夕方、仕事を終えて、母が帰ってきた。

 居間に直接入らず、廊下を通って私がいる台所へ直接着た。


 私は、夕飯を作っていた。


 母に、あきちゃん、死んじゃったよ、と言うと、 えっ と絶句していた。

 居間に通じるドアを開けたら、あきの半開きの目が、開いたような気がした。


 お母さんが帰ってくるのも、待っていたんだね。



 人間、悲しくたって、生活してかなきゃいけない。

 ご飯も食べなきゃいけない。


 私一人なら、ご飯なんか作らないけど、家族がいれば、家族の分の

 ご飯は作らなきゃいけない。

 エビフライを作るつもりで、昨夜から、エビを解凍していたことを思い出して

 ダメにするわけにはいかないから、泣きながら作っていたのだ。

 
 本当は、20日は休みだったので、冷凍庫の中にたまっていた卵白を

 お菓子にしようと思って、それも解凍していたのだけれど

 さすがに、お菓子を作る気にはなれなかった。


 ↑というか、気力がなかった。

 
 
 あきの、体を拭いてあげなきゃ、と思うのに、体が動かない。

 何が怖いのかわからないけど、怖くて、あきを見れない。触れない。


 
 獣医の友人も、何年か前に、飼ったばかりの犬を交通事故で失っていた。

 家の近所に、ペットの霊園も兼ねているお寺さんがあるので、家の近所で

 ペットを失くすと、そこで火葬してもらうのが、通説になっていた。

 なので、私も迷わずそこで火葬してもらおうと思っていたが、いつにしようか

 決めかねていた。

 
 今すぐ、焼いて、何もかもなかったことにしたかった。


 でも、そんなことはできない。


 14年も一緒にいて、何もかもなかったことには、到底できない。


 近所に、あきの事をとてもかわいがってくれるお嬢さんがいて、とりあえず

 あきが亡くなったことを告げにいった。

 
 そうしたら、家族であきを見にきてくれた。

 これは、母が帰ってくる前のこと。


 細かいことは、忘れてしまう。

 なので、忘れる前に、記録しておこうと思うのだけれど、結局記憶が曖昧になる。



 22日の土曜日に火葬することに決めた。

 弟2号は東京にいるのだけれど、帰ってきてくれるというので。

 弟1号は、仕事の都合で来るのは無理だった。

 けれど、1号2号は双子なので、1人がきてくれればいいと思った。

 1号は、日曜日にはならないの?と言ったけれど、遺体を日曜日までおいておくのが

 私には嫌だった。


 22日の土曜日は、雲ひとつない晴天だった。

 
 思ったことや、思い出したこと、感じたこと・・・

 すべて、記録したいと思っているのに、 思うはしから、忘れる。

 砂時計の砂のように、さらさらとこぼれてなくなってしまう。


 あきは、真っ黒い煙になって、天に昇っていった。


 今は、寂しい気持と、ほっとした気持と、いろんな気持。



 でもね、、、また介護の日々に突入するのか、と思ったら。

 少しだけ、疲れるなぁ、って思ったのよ。

 去年の11月に倒れたときに、2週間、居間で寝た。会社にも行かなきゃならず

 夜中に、何度も気になって起きて、ぐっすり眠れなかった。 たかだか、2週間なのに。


 一緒に寝たかったのは私。

 あきは、きっと1人で静かに寝たかったのかもしれない。

 なんでおねーちゃん、居間で寝てるんだろう?と思ったのかもしれない。

 迷惑だなぁ、って思われてたのかもしれない。


 自分の部屋で寝ることにしたのも、私が疲れたから。

 あきちゃんが元気になったような気がしたから。

 私がギブアップして自分の部屋で寝たかったから。


 あきが、夜中に鳴くと、すぐに気がついた。

 でも、ドアを閉めていると聞こえないこともあるから、私の部屋のドアは閉めなかった。

 ドアを閉めないで眠る生活は、2年くらいだったかなぁ・・・?

 冬はとても寒かったよ。 ドアを開けっ放しで寝るのって結構おちつかないものよ。

 でも、冬が寒かったから、むしろあきがいる居間のドアを閉めていたから

 私の部屋のドアまで閉めてしまったら余計に聞こえないから、私はあけて寝てたの。

 あきは、知ってた?


 あきが亡くなってから、5日、25日に、もうドアを開けて寝なくてもいいんだと、気がついて

 久々に閉めて寝たよ。 なんか、変な感じだった。


 あきのお水ちゃわんの中には、いつもあきの毛が浮いてた。

 取り替えても取り替えても、すぐにあきの毛が入っちゃった。

 掃除しない家族だったからね~w

 でもね、今は、あきにあげるお水を取り替えてあげても、お水の中にあきの毛が

 入ってないんだよ。 私にはそれが不思議で不思議で。

 
 でも、そりゃそーよねw


 だって、毛を撒き散らかす人(犬)がいないんだもの。


 
 あきが、旅立つときに、桜の風呂敷包みに、あきの大好きだった

 ゆで卵、蒸かしたお芋、干し柿(ちゃんとカットして種もとった)

 ジャーキー、クッキー、たいたい(干しタラ?)  などを入れて持たせた。


 あの子は干し柿大好きだったなぁ~w ちょうど去年の11月に倒れたときに

 心臓の薬を飲んでほしくて、でも、意外と賢い子だったから、おやつに心臓の

 薬を混ぜて飲ませても、薬だけぺっと出したりする子だったので、毎回

 どの食べ物に混ぜて飲ませるか、頭を抱えていた。

 
 ある日、母が作った干し柿を食べさせてみたら、美味しい、とぺろっと食べたので

 これだ!と 毎日干し柿に薬を混ぜてあげていた。


 母が作った干し柿が、なくなってしまって、(若干冷凍してたらしい)以来、他の
 
 おやつで代用していたのだけれど。


 あきに持たせるおやつを考えていたら、母がたまたま東京に帰る弟2号に

 干し柿持ってく?と冷凍庫から出してきたのを見て、あきにも持たせてやって、と

 頼んだ。 たまたま、母が出してきたのだ。 思い出してよかった。


 あきが大好きだったおやつは、思い出せない。

 特に、絶対にこれがすき、というものはなかったように思う。

 あるいは、あったのかもしれないけど、私が知らなかったのかな。

 
 でも、あの子はいろんなものをもらっていた。

 私がクッキーを焼いていれば、食べたいと、台所にまでねだりにきたし

 父がご飯を食べていれば、ねだりにいっていた。


 人間の食べ物は害だから、あまりたくさんは与えなかったけれど

 大根の煮たのとか、かぼちゃの煮たのとか、味をつける前に、あきように少し

 取っておいて、よくあげた。


 好きなものをたくさん食べることができてよかったね。


 あきちゃん、、ありがとう。

 私のところにきてくれて、本当にありがとう。


 あきと過ごした日々は、私にとってかけがえのない、幸せな日々でした。


 本当に、ありがとう。




 


 

 


  
 


 
 
  

無題

 11月20日、夜中の1時。


 悲鳴のような泣き声で飛び起きた。

 メガネをかけるのももどかしく、階段をかけおりて、あきのもとに

 かけつけたら、苦しそうに、わーわーって声を枯らして鳴き続ける。

 どうしたの?と体をさすっても鳴きやまない。


 見ると、おしっこが漏れていた。

 多分、おしっこをしたくて、立ち上がろうとしたけれど、立ち上がれなくて

 自分でもびっくりしてどうしていいかわからなかったのだろう。

 体の変化に驚いて、おびえて鳴いたのだろう・・・。

 父も、声に気づいて起きてきてくれた。


 すぐさま、おしっこを拭いて、大丈夫だよ、となでたけど、本人は

 深く、大きくため息のような息をし続けていて・・・

 もうお迎えがきたのかと思ったら、悲しくて涙があふれて。

 あきがもうだめかもしれないから、と母を起こしたら、母が、あきの 名前を

 呼びながら、あたまをなでたら、首をあげてこたえていた。


 しばらく、深い息をしていたが、1時間くらいたつと落ちついてきた。

 居間に布団を持ち込み、うとうとしながら見ていたのだけれど、

 うっかり眠ってしまって4時に目が覚めた。

 あきは、首を起こしてこちらを見ていて、何かいいたそうだった。

 お水を飲ませてあげて、それでも何かいいたげだったので

 トイレシーツをお尻にあてておいた。

 自分で立ちたそうなそぶりを見せたので、立たせてやろうと思ったんだけど

 もし、おなかの腫瘍が破裂してたら、痛いだろうと思って、

 介護服が持ち上げるときにおなかを圧迫したらかわいそうなので

 どうしようかと様子をみていたのだけれど、やはり立ちたそうに、

 片方のあんよを上げたりしている・・・

 もしや?と思ってお尻を見たら、黒っぽいウンチをしていた。

 下痢ではなかった。

 
 うんちを教えてくれたことをうーんとほめて、また様子を見ていたら

 いつものようにこてん、と寝てくれたので、こちらもまたうとうと

 していたら、朝を迎えた。


 とりあえず、今日は会社に着たけれど、なるべく早く獣医さんに

 連れて行ってあげたい・・・。

 やることだけやって、帰る予定・・・・


 早く、帰りたい。。

あき

最近の傾向・・・

 最近、夜中の1時30分がブーム・・・?

 ご飯は、相変わらず朝と夕方食べるのだけど、どうしてうんちが

 夜中・・・?


 だんだん寒くなってきて、星空がとてもきれいです。

 9時くらいだと、オリオン座がまだ東の空に半分でてる程度なんですが

 1時くらいだと、ちょうど真上に来ててとてもきれいに見えます。

 あなたも、ぜひ、真夜中の星空を見上げてみませんか??

 ただし、風邪には注意してくださいねw


 写真は、道路っぱたでくつろぐわんこです。

 なにもすぐそこが家なんだから道路でくつろぐことないのに。

 私が家の敷地の中にいたから、わざと道路でくつろいでいるのか・・・

 うーむ、なぞですw

道路くつろぎわんこ

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